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英語、入試問題クイズ(東大、コツ、勉強法)

〔問題〕
次の絵に描かれた状況を自由に解釈し、40~50語の英語で説明せよ
絵〔クリック〕
*画像の読み込み完了までしばらく待ってみてください。これ東大で出たの、という「絵」がでてきます。その絵の状況を英語で説明しろ、という問題です。
これは東大の入試の英語で出された問題です。

普通、英語の作文(英作文)というと、なにか日本語の文が書いてあり「これを英語に訳せ」という形でしょう。
しかし、東大の英語で出題されたこの問題は英語に訳すべき日本語がありません。
こういう問題のコツを事前に準備していた人、勉強法として意識していた人は少ないでしょう。
(なお、解答例はコメント欄にあります。)
英作文の勉強法として、こういうものを意識し事前にやっていた人というのはどれだけいるのでしょう。
英語も言葉で、だからといって際限なく広がるものではなく、また入試問題というからには解答はある範囲に収まるもののはずではあります。
東大の英語で出たこのような問題のコツの1つもそこにあります。
勉強法として、ある程度の情報量のことを、英語である程度の幅で表現できるようにする、です。
東大の英語というと、とくに親御さんは難問・レベルが高いと想像されると思いますが、よい答案を書くコツは、勉強法として難問を意識することではありません。
(解答例はコメント欄にあります。)
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東大、英語、単語クイズ(テーマ;コツ、勉強法)

「直感」、これを「英語で書くと?」頭文字は「i」。「これ」「分かりますか?」「この単語」は、東大の英語の要約問題で出ています。
テーマと強く関連している単語として出ました。(答えは、コメント欄に)
このことは、東大の英語で効率よく点を取れるようになる勉強法、勉強のコツと関係してきます。
「この単語」をはっきり分かっていないと、東大の英語の「要約問題のテーマが分からない」、「書いた答えが、本文の英語とは、違うことについて書いてしまっている」となってしまい、ほとんど点にならないでしょう。
このように、東大の英語には、すごく高度ではないが、重要な単語というものがあります。
「こういう英単語」を正確に覚えているというのが、東大の英語で点数をとれるようになる勉強法、コツとして重要です。
東大は2000年すこし前から、英語の傾向を変えてきました。どことなく実用英語といわれるものを重視しはじめました。
ですので「すごく難しいわけではないが、実際には使われる単語」を確実に頭に入れるのが、東大の英語でまずい失点をしないようになる勉強法、コツとなってきます。
以前の大学受験の英語の勉強法というものは、重厚な英文を読めるような単語の知識が重要でしたが、このところの東大の英語は、実用英語方向でもあります。
よって、どんな英単語を覚えるべきかという勉強法も変化します。東大に合格するために、英語を効率よく勉強するコツ、勉強法も変わってきます。

どの大学、高校の入試で出た単語でしょう?(東大、慶応など、英語、勉強法、コツ)

東大、英語、単語クイズ(テーマ;東大、英語、勉強法、コツ)[クリック]
英語単語クイズ(東大、英語、勉強法、コツ)[クリック]
英単語出題クイズ(東大、慶応など、英語、勉強法、コツ)[クリック]
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